①英語は「前倒し」小学生から本格的な文法学習スタート。Kix English School は小4で英検5級、小5で英検4級、小6で英検3級を目指します

Kix English では小学校から前倒しで中学の文法事項を学習してもらいます!

本当にそんなに早くやる必要あるの??

あります!将来使える英語力を身に付けるためには、今の学習時間では圧倒的に足りていません!

まぁ実際私も、中学高校と6年間勉強したけど、全然英語喋れないものね・・

ちゃんと勉強すれば、英語は話せるようになります。気になる方は気軽に校舎にお越し下さい。秘訣をお伝えします。
また、以下にも当スクールの考え方を載せておきますので、ぜひご覧になってくださいませ。



私立の中高一貫校の学生が、
公立中の学生よりも偏差値の高い大学に行くのはなぜか?

その秘訣は、「前倒し」学習です。
もっと言うと、前倒し学習からの、徹底した復習中心の学習です。

多くの私立の進学校では、
速いカリキュラムを生徒に課してがんがんやらせています。
本当に速い学校だと、中2で中3までの学習内容を終えます
では、中3は何をするか?
高校の内容に入ります。
じゃあ、高校はどうすんの?
受験勉強で、過去の復習をやらせます。

普通校の生徒が1周だけ勉強して受験を受けるのに対し、
進学校の生徒は2周、3週して受験に臨みます。

普通校の生徒は勝てるわけがありません。


この考え方は、中学受験でも当たり前になっています。

中学受験でも、
難関校に合格する子は、小学校低学年のうちから塾にがんがん通って、
小学校高学年で勉強する内容を低学年ですましてしまい
高学年は受験に向けてひたすら復習かつ応用問題を解かせます。
つまり、カリキュラムを何周もさせます

SAPIXさんとか、早稲田アカデミーさんなど、
多くの大手塾がこの考え方を取り入れて、合格実績を出しています。
元から頭がいい子だけが成績が伸びていて、
いい学校に受かっているわけではありません

「努力の賜物」なのです。

東大生でもほとんどの人は英語話せません


英語に関しては、
この「カリキュラム何周もする」という考えが浸透しておらず、
中学で初めて本格的に勉強しよう、
という方が多い
です。
これが日本人が英語が苦手な一因でもあります。

むしろ中学受験に向けてハードに勉強すればするほど、
小学校では勉強する時間がありません。

Kix English School はこの状況を変えたいと思っています

日本人が日常会話レベルの英語まで習得するためには、
3,000時間が必要
だと言われています。
年間300時間やって、10年かかります。

つまり、中高6年勉強しても、大学には間に合いませんし、
大学に入ってからそこまで熱心に英語を勉強する人は一部に限られてしまいます。
そもそも、年間300時間も勉強確保できる人は少ないです。
なるほど、東大生が英語話せないわけですよね。

Kix English School では、
3,000時間の勉強時間を確保するために、
小学校4年生から本格的に勉強を始めていく必要があると考えています。
学校のテストがないかわりに、
英検を受けて頂きます。

目指すは、小4で5級、小5で4級、小6で3級です。



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